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旅行記

2018年2月 5日 (月)

ホテル雅叙園東京

今回はホテル雅叙園東京に宿泊、翌日の昼食はホテル内の日本料理「渡風亭」にて。
Img_6997_1 Img_7009_1Img_7022_2 屋内ですが、素敵な日本庭園を眺めながら美味しいお料理をいただきました。

Img_7023_1 Img_7026_1 Img_7031 Img_7032 Img_7034 Img_7036Img_7028_1Img_7029 Img_7008_1_2 Img_7011_1_2 ちょうど節分の時期だったので節分らしい器や素材を使ったもの・・・春らしさを感じられた盛り付け・・・目でも楽しめる和食ってやはり素晴らしいですね。
お部屋にはお雛様を豪華な打掛が飾ってあって、目の保養をさせていただきました。

東京上野とか

 所用で上京しました。
Img_6953 Img_6956 Img_6962 Img_6965 行きは機種変更されて念願のB787に搭乗(いつもは逆機種変更で乗れなかった)。最新のハイテク機器を満喫しました(^^)
エンジンのすぐ横の座席でしたが、音が全く気にならず!離陸もB777より、ふわっとした感じ?
Img_6973 Img_6974 Img_6975 Img_6971 Img_6978_2到着後は時間があったので、都営バスに乗って東京駅へ。途中東京タワーや皇居近辺も通るルートなので、すっかり観光気分でした。囲いのとれた東京駅を眺めて、そこから上野へ。上野公園の寒桜がほぼ満開でお花見ができてちょっぴり嬉しかったです。その後は国立科学博物館で開催中の「南方熊楠展」へ。夕食は上野のアイリッシュパブでギネスビールとフィッシュ&チップス。
Img_6988 Img_6991 Img_6985 そしてお宿はホテル雅叙園東京(旧目黒雅叙園)です。ホテル内は豪華絢爛!(◎_◎;)客室フロアへ行くエレベータの扉の装飾、素晴らしいこと。目の保養をたくさんさせてもらいました。客室も広い和洋室でサウナ、ジャグジーバスありと、楽しかったのですが、写真を撮り忘れてしまいました(大失敗)。

2016年4月30日 (土)

初めての江戸城

 埼玉県でのサッカー観戦の翌日は、東京へ出て皇居の江戸城跡を観光。
 時間も早かったせいか、観光客も少なくゆっくり散策することができました。が、日本国民なのに、江戸城跡があって無料で見学できるなんて知らなかった・・・さすがに場所柄警備は厳しかったです(大きな旅行の荷物を持って入場しようとしたら、荷物検査を受けました)。
 江戸城なんてあまり興味なかったのですが、行ってみたらなかなか面白かったです。歴史についても知らないことばかり・・・訪れる前にもっと勉強せねばですね。

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2015年11月 9日 (月)

2015サッカー観戦の旅

 今年は川崎フロンターレ戦に参戦。
Img_4764 Img_4767 Img_4768 例年だと12月の最終節へ行っていましたが、川崎との試合は観戦したことがないので、ひとつ早いこの試合を選びました。
14時キックオフで、到着はギリギリ間に合いました(^-^;
座席はいつものワンダーシート。お弁当は相変わらず・・・不味い
Img_4777 Img_1203  
試合は先制するも、前半終了間際に追いつかれ・・・後半も何度かチャンスはあったものの決めきれずにそのままドローで終了。年間チャンピオンを狙っているレッズには痛い結果。でも、可能性はゼロじゃないので、最終節も諦めずに戦うべし!

試合後はいつものサポーター仲間と合流し、懇親会?試合は・・・だったけど、久しぶりに会うサポーター仲間の皆さんと楽しい時間を過ごせました。
Img_4784 Img_4783 Img_4787  翌日は浦和から上野東京ライン乗り東京へ。地下鉄に乗り換え白金台に到着、その後念願のプラチナドンキを偵察。普通のドンキより通路が広め?な感じ。生鮮食品や惣菜もありました。輸入菓子とか、いろいろ欲しいものがたくさんでしたが、荷物になるので我慢我慢・・・お昼は近くのそば屋さん。お味は良いですが、メニュー全般的に少量高価・・・でも、だし巻きたまごは美味しかったです。
 白金台から羽田に行くのに、今回は都営バスを初利用。大井競馬場行きに乗ってみました。途中品川駅で降りて、京急に乗って羽田に直通でもよかったのですが、せっかくなので、いつもモノレールで見る大井競馬場まで乗車してみました。案の定、開催日でない競馬場は閑散としてました。正面入り口での下車だったので、競馬場北口にあるモノレール駅まで、雨の中テコテコ歩き・・・それも傘もささず・・・今度はチャンスがあれば、競馬開催日に来てみたいなと思いました。
 今年のサッカー観戦の旅、無事に終わりました・・・勝ち試合がみたかったよー・・・

2015年9月25日 (金)

母(あらん君の)を訪ねて三千里③

 最終日は屈斜路湖から津別へ向かいます。
Dsc02396 Dsc02397  途中、津別峠から屈斜路湖の見事な景色を堪能。
この峠道、なかなかのウネウネ道路・・・道幅も狭く、カーブもきつく、対向車(特にオートバイ)が来ないかヒヤヒヤしながらの走行でした。
 冬は閉鎖になりますので、通行される方はご注意ください。
Dsc02403 Dsc02401 Dsc02402 Dsc02406 Dsc02417 津別町では浦河の馬友さんの愛馬ヒメちゃんとムムちゃん(ヒメちゃんの子供)、スイメイちゃんに会いに行くことが目的でした。3頭に会うのも久しぶり。ヒメちゃんは17歳と年をとったけど、元気そう。
 残念ながら馬友さんは不在でしたが、津別ホーストレッキング研究会の会員の皆さんが案内してくださったので、トレッキングを楽しむことができました。ショートコースでしたが、ひと山登って下るワイルドなコース。登りは速歩駈歩でガンガン登って頂上で休憩・・・下りはのんびり常歩。私も久しぶりにヒメちゃんに乗せてもらって、楽しい外乗となりました。
が、慣れないウエスタン鞍で、翌日の体がどえらいことに・・・
Img_0584_4 Dsc02419_2 Dsc02420_2  あらん君の母を訪ねて三千里の旅・・・無事に目的も果たせて、馬友さん達や懐かしい馬達に会えて、とても充実した時間を過ごすことができました。
 三日間の行程、走行距離は約750kmでした。やっぱり浦河から道東は近いようで遠い・・・

母(あらん君の)を訪ねて三千里②−2

Dsc02360_2 Dsc02359_2  あらん君の母馬に無事ご対面でき、次の目的地屈斜路湖へ向かいますが、その前に観光名所の開陽台の展望台へ。
 地球が丸く見える場所として有名です。お天気が良かったので、本当にぐるっと一周景色が楽しめました。名物のハチミツソフトクリームは(写真撮り忘れ)大変美味でしたので、お奨めです。

Dsc02376 Dsc02361 Dsc02363_2 Dsc02367_2 Img_0550_2 Img_0548_2  開陽台から次の目的地屈斜路湖まで1時間ちょっと。屈斜路湖畔の自然塾の中にある、メジェール牧場に勤務する馬友さんを訪ねます。ホーストレッキ ングもしました。 道産子ちゃんに乗って、ポコポコと屈斜路湖畔や笹薮の中を歩きます。途中、草を食べに行こうとするのはどこの馬も一緒ですね。でも、初心者さんでも乗れるように調教されている道産子ちゃん達、みんな良い子ばかりで、感心しまくりでした。
Dsc02390 Dsc02378 Dsc02383 Dsc02394 トレッキング終了後は、この日の宿である屈斜路プリンスホテルに移動。満室だった割にお風呂もバイキングレストランもそんなに混雑してなく、快適に過ごせました。
窓から見える景色も良かったのですが、残念なことに窓が虫で汚れていて、写真がきれいに撮れず・・・夏や秋の時期は仕方ないことです。もうちょっと紅葉がすすんでいたら、きっと素晴らしい景色なんだろうと思います。

2015年9月24日 (木)

母(あらん君の)を訪ねて三千里②−1

 22日の午前は馬友さんの職場見学。今回で2回目。
Dsc02320 Dsc02323  NPO法人・馬木葉クラブが運営する乗馬クラブの馬パルちゃん。その他にミニブタやヤギ、ポニーも居て、何度きてもとても楽しい場所なのです。
 10時30分から乗馬のレッスンが入っていたみたいですが、次の予定もあったため残念ながら見学出来ず・・・中標津町に向けて出発です。
 あらん君の生まれ故郷・・・血統登録書によると中標津町開陽台というところにある観光牧場らしいのです。いろいろと事前調査をしましたが、この牧場さんが今も営業しているのかどうか、どうしてもはっきりわからず・・・わからないまま、とりあえず行ってみようという旅でした。ちなみに父馬のフルーロンドベルサックは2年前に病気で亡くなっています。ということも、つい最近知りました。
 さあ、牧場はあるのか!不安になりながらも現地に到着しましたら、なんと営業していました。300円の見学料を支払い、恐る恐る牧場のスタッフの方に「アルカディア」という繁殖牝馬はいるか尋ねました。そうしましたら、なんとなんと!いるとの返事。
とにかく嬉しくて、アルカディアの子供のアランベルサックのオーナーであることを伝えました。そしてご対面!
Dsc02346_2 Img_0198 Dsc02339 Dsc02334ハフリンガーとクォーターの中間種ですが、ハフリンガーの色と形が出ていて、 とても美人さん。そして、とにかく大人しい。この母馬から生まれたあらん君・・・1歳の冬までこの牧場さんにいたそうですが、まったく手がかからない馬だったらしく、特に馴致や調教も入れてないというお話でした。こちらの牧場主さん、馬の馴致の世界では有名な方だったため、あらん君もきっと馴致されてるんじゃないかなと思っていたのですが、違いました。きっと、あらん君の大人しさは血筋ですね。
 まさか会えるとはおもっていなかったアルカディア号・・・会えて嬉しかったです!

母(あらん君の)を訪ねて三千里①

 9月21日〜23日、飼い主2号はあらん君の母馬を探す旅に出ました。
去年から仲間入りした3歳馬のあらん君・・・とにかく素直で大人しい馬で、いつか親馬をみに行きたいと願っていましたので、この度遠く道東方面へ行ってまいりました。

Dsc02245 Dsc02233  初日は釧路市動物園に寄って、シロクマのミルクとアムールトラのココアに会ってきました。連休の真っ最中ということもあって、お客さんでいっぱい!
特にシロクマプールの前は、常にお客さんで賑わっていました。
 ひととおり見学を終えて、遅めの昼食をとったあと、時間があったので鶴居村のどさんこ牧場へ行ってみました。
Dsc02266 Dsc02291 Dsc02278  予約を入れてないので馬には乗れませんでしたが、施設や馬達・トレッキングへ出発するところなどを見学。牧場近くにはタンチョウヅルの親子が居て、さすがに鶴居村だけあるなと感動しました。
 トレッキング御一行の出発を見送って、釧路市内に戻りがてら、湿原展望台に寄り道・・・その後、渋滞にちょっとはまったりしつつも、夕方には無事にホテルに到着。
 夜は10年前まで浦河にいた馬友さん夫妻と食事。会うのは4、5年ぶり?久しぶりの再会で、楽しい時間を過ごすことができました。

2014年12月 8日 (月)

初・六本木ヒルズ!

 「ティムバートンの世界」展で、我が家は初めて六本木ヒルズへ行ってきました。複合ビルですが、会場にたどり着くまでに迷子になりそうでした(笑)。
120714 120711 120712 12073  お天気が良かったので、ビルの屋上スカイデッキ(有料です)へ見学に。238mの高さから見る360度の景色。東京タワーにスカイツリー、新宿新都心の向こうには丹沢や奥多摩の山並み。富士山はちょっと確認できず残念でしたが、羽田空港東京湾、良い眺めでした。
120719_2 120718_4 120717_3 120716_2  ランチは52Fのイタリアンレストラン「マドラウンジ」にて、近所に住む身内と一緒に。ランチをごちそうになりました。

 前菜は「寒ブリと根菜のバーニャフレイダ仕立て辛味大根のアクセント」。パスタは「タラとカブのフェトチーネじゃばらのアクセントで」。メインは「淡路島の玉葱でマリネした和牛もも肉のグリエオニオンソース」。デザートは「赤すぐりのムースをチョコレートのスープに浮かべて」とコーヒー。大変、美味しく頂きました。ごちそうさまでした。
 とても景色の良いレストランです。きっと夜はもっと綺麗なんでしょう。


「ティムバートンの世界」へ行ってきた

 昨日の日曜日、先月から東京・六本木ヒルズで開催されている「ティムバートンの世界」展へ行ってきました。
12071 12072 12073  ティムバートン監督の作品といえば、「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」や「シザーハンズ」に「チャリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」などなど・・・我が家の大好きな俳優ジョニーディップと数多くコラボしている監督です。
 そのティムバートン監督の作品約500点が日本に初上陸!これは是が非でも行かねばと、スケジュールを組んで行ってきました。
 11時開場なので、10時45分にチケット売り場に・・・すでにすごい列ができていて、普段の我が家なら(並ぶの嫌い)諦めて帰るところですが、頑張って列に加わります。11時からチケット発売開始・・・11時10分にはチケットを購入、そしてエレベーターに乗る為に並び・・・52Fの会場前で並び・・・でやっと入場です。それでも11時20分過ぎには会場内に入れましたので、比較的スムーズに入場できたほうではないでしょうか。
12074_2 12075  さて会場の作品の数々・・・監督の頭の中はどうなってるんだろうというくらい、不思議な世界観が広がる展覧会でした。ギャラリー内では写真撮影が禁止ですので、その世界観を紹介できないのが非常に残念です。
 会場出口に展示会のショップがあって、お土産グッズはいろいろありましたが、我が家は来年の卓上カレンダーとナイトメア・ビフォア・クリスマスの絵本を購入。グッズ購入のためにも列ができていて・・・改めてティムバートン監督の人気に驚かされました。